シブヤフォントのロゴ

シブヤフォント イベント 2018

2018年11月1日より開催いたしますシブヤフォント関連イベントをお知らせいたします。なお内容は予告なく変更する場合がございます。
更新:2018.10.23
文責:株式会社フクフクプラス内 シブヤフォント事務局
問い合わせ:株式会社フクフクプラス(https://fukufukuplus.jp/contact/
 


 
全体スケジュール
 
11月1日(木)〜14日(水)場所:渋谷ヒカリエ ShinQs5F
10:00~21:00 限定ショップ「シブヤを持ち歩く超芸術ショップ」
 
11月10日(土)場所:JR渋谷駅 ハチ公前広場
13:00~13:45 トークセッション「障がいのある人の個性や創造力の引き出し方」
14:00~14:45 トークセッション「アダストリアのインクルーシブファッション」
13:00~16:00 参加型イベント「シブヤフォントでデコレーション」
 
11月13日(火)場所:渋谷ヒカリエ8F COURT
11:00~11:30 発表会「シブヤを持ち歩く超芸術ショップ」
12:00~13:40 公開デザイン選考会「ちがいのちからで応援するパラスポーツ応援タオル」
14:00~15:45 シンポジウム「小さな感動から全てがはじまり、大きな組織でも全てが変わる」
 


 
 
限定ショップ「シブヤを持ち歩く超芸術ショップ」

日時:11月1日(木)〜11月14日(水) 10:00~21:00(連日休まず営業)
 
場所:渋谷ヒカリエ ShinQs 5F( http://www.hikarie.jp/access/index.html
 
概要:
ここでしか買えない、ここでしか出会えない渋谷のお土産ショップ。「渋谷ヒカリエ ShinQs 」にて開催される「であい、つながるデザイン展」( https://www.tokyu-dept.co.jp/shinqs/event/detail.html?id=1825)に連動する限定ショップとして、シブヤフォントを活用した商品を販売する。全ての商品にシブヤのストーリーが隠されている“芸術を超えた芸のあるお店”がコンセプト。渋谷の名所にちなんで、スクランブル交差点に仁王立ちする巨人やホテル街を描いた作品など、ユニークなお土産として楽しんでもらえるものをラインナップする。また障がいのある芸術家と職人や世の中にたった一つの商品に出会えたり、パラスポーツを応援するタオルも限定販売する。障がい者の困りごとをリデザインした既製服も参考出品(11月8日~)する。なお本企画は「超福祉展2018」( http://www.peopledesign.or.jp/fukushi/)のビジョンシェアリングショップとして実施されます。
 
出品施設/企業:
はぁとぴあ原宿、福祉作業所おかし屋ぱれっと/工房ぱれっと、福祉作業所ふれんど、ホープ就労支援センター渋谷/アトリエ福花、むつみ工房、ワークささはた、ワークセンターひかわ、株式会社フクフクプラス、株式会社アダストリア、伊澤タオル株式会社、NIZYU KANO、任意団体CO-FUKU
 
協力:専門学校桑沢デザイン研究所、ライラ・カセム、福島デザイン
 
事務局:株式会社フクフクプラス
 
主催:渋谷区
 
公式ページ:
シブヤを持ち歩く超芸術ショップ( http://www.shibuyafont.jp/chogeijyutsushop.html
 
カタログダウンロード(2MB):
shibuya_chougeijyutu_shop.pdf
 
ニュースリリース:
全国初!障がい者アートのデータを公共化。無料ダウンロードや障害者支援施設や企業らと商品化( https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000036524.html
 


 
渋谷ヒカリエ POPUP!「シブヤを持ち歩く超芸術ショップ」発表会
 
日時:11月13日(火) 11:00~11:30
 
場所:渋谷ヒカリエ 8F  COURThttp://www.hikarie8.com/access/
 
概要:
渋谷区内の障害者支援施設と企業とのコラボレーションショップ「シブヤを持ち歩く超芸術ショップ」の紹介を行う。全ての商品にシブヤのストーリーが隠されている“芸術を超えた芸のあるお店”がコンセプト。障がいのある芸術家と職人や世の中にたった一つの商品に出会えたり、パラスポーツを応援するタオルも限定販売する。障がい者の困りごとをリデザインした既製服も参考出品(11月8日~)予定
 
登壇者:
渋谷区福祉部障害者福祉課長
原 信吉(ハラ ノブヨシ)
平成28年4月より障害者福祉課で勤務。シブヤフォントの立ち上げから関わり思い入れは人一倍。常に5種類のシブヤフォント名刺を持ち歩く。
 
認定NPO法人ぱれっと 福祉作業所おかし屋ぱれっと/工房ぱれっと 所長代理
玉井 七恵(タマイ ナナエ)
2014年より工房ぱれっとで障がいのある人の個性や創造力を活かした製品作りに携わる。主な展覧会に「Warm heARTs」(2016/2017・マレーシア)、「GOEN enen ENGIMONO」(2016/2017・浅草)等。
 
株式会社フクフクプラス・代表取締役、桑沢デザイン研究所/日本デザイナー学院・講師
磯村 歩(イソムラ アユム)
金沢美術工芸大学工業デザイン専攻卒。富士フイルム株式会社に入社し、デザインに従事。同社デザインマネージャーを経て(株)フクフクプラス設立。障がい者アートを活用したオフィス向けレンタル、対話型アート鑑賞、ノベルティ販売の事業を運営。
 
出品施設/企業:
はぁとぴあ原宿、福祉作業所おかし屋ぱれっと/工房ぱれっと、福祉作業所ふれんど、ホープ就労支援センター渋谷/アトリエ福花、むつみ工房、ワークささはた、ワークセンターひかわ、株式会社フクフクプラス、株式会社アダストリア、伊澤タオル株式会社、NIZYU KANO、任意団体CO-FUKU
 
協力:専門学校桑沢デザイン研究所、ライラ・カセム、福島デザイン
 
事務局:株式会社フクフクプラス
 
主催:渋谷区
 

 
 
公開デザイン選考会
ちがいのちからで応援する「パラスポーツ応援タオル」
Produced by SHIBUYAFONT
 
日時:11月13日(火)12:00~13:40
 
場所:渋谷ヒカリエ 8F COURT( http://www.hikarie8.com/access/
 
申込:不要(直接現地にお越しください)
 
概要:
渋谷区内の障がい者と桑沢デザイン研究所の学生がデザインした「パラスポーツ応援タオル」の公開デザイン選考会。候補案は渋谷ヒカリエで試験販売(11月1日〜14日)、選定された案は来年1月〜本格販売する。障がい者の豊かな感性と学生の自由な発想を活かした「応援タオル」で、障がい者の仕事を作り障がい者スポーツを育てる。オールシブヤで取り組むオリパラ機運醸成プロジェクト。本プログラムは「超福祉展2018」( http://www.peopledesign.or.jp/fukushi/)として開催されます。
 
選考委員:

渋谷区長
長谷部健(ハセベ ケン)
昭和47年渋谷区生まれ。株式会社博報堂、NPO代表、渋谷区議会議員(3期)を経て、平成27年に渋谷区長に就任。
 
桑沢デザイン研究所 副所長
青山 眞 (アオヤマ マコト)
桑沢デザイン研究所グラフィックデザイン専攻卒。The Art Student Leauge of New York. Pratt Institute Graphic Centerに学ぶ。 博報堂アメリカを経て、 元日本ソフトウエアーズ(株)企画室室長。ADC 賞(東京アートディレクタークラブ)受賞。
 
東京オリンピックパラリンピック競技大会組織委員会・顧問、NPO法人STAND・代表理事
伊藤数子(イトウ カズコ)
2005年NPO法人STAND設立、パラスポーツ事業を本格始動。ウェブサイト「挑戦者たち」の編集長としてパラスポーツを通して共生社会を目指す。2016年 スポーツ庁の第1期スポーツ審議会委員を就任。日本パラリンピアンズ協会アドバイザー等 兼務。
 
パラスポーツを応援する草の根運動の会(渋谷)・ディレクター
射場本 健彦(イバモト タケヒコ)
株式会社ジャパンコネクション代表取締役。メディアコミュニケーションを専門とする。渋谷のパラスポーツを応援することから街や人々の生き方を良くしていこうとする高橋代表の心意気にうたれ、渋谷のパラスポーツ応援する「パラ草」のディレクターに就任。
 
伊澤タオル株式会社 代表取締役
伊澤 正司(イザワ ショウジ)
創業48年、「どんなタオルが売れるか」より「どんなタオルがエンドユーザーに喜ばれるか」エンドユーザーを一番に考えタオルを作り続けております。
 
プレゼンテーター(発表順):
1)桑沢デザイン研究所 夜間部1年 ビジュアルデザイン 栗林 里紗、ワークささはた、むつみ工房
2)桑沢デザイン研究所 昼間部2年 ビジュアルデザイン 鄢 貝羽、ワークセンターひかわ、福祉作業所ぱれっと
3)桑沢デザイン研究所 夜間部1年 ビジュアルデザイン 手塚 朋子、福祉作業所ふれんど、ホープ就労支援センター渋谷
4)桑沢デザイン研究所 夜間部1年 ビジュアルデザイン 長島 萌、はぁとぴあ原宿
 
進行:
株式会社フクフクプラス・代表取締役、桑沢デザイン研究所/日本デザイナー学院・講師
磯村 歩(イソムラ アユム)
金沢美術工芸大学工業デザイン専攻卒。富士フイルム株式会社に入社し、デザインに従事。同社デザインマネージャーを経て(株)フクフクプラス設立。障がい者アートを活用したオフィス向けレンタル、対話型アート鑑賞、ノベルティ販売の事業を運営。
 
連携施設:はぁとぴあ原宿、福祉作業所おかし屋ぱれっと/工房ぱれっと、福祉作業所ふれんど、ホープ就労支援センター渋谷/アトリエ福花、むつみ工房、ワークささはた、ワークセンターひかわ
 
協力:伊澤タオル株式会社、専門学校桑沢デザイン研究所、パラスポーツを応援する草の根運動の会、ライラ・カセム、福島デザイン
 
事務局:株式会社フクフクプラス
 
主催:渋谷区
 

 
 
シンポジウム 
福祉と、その仲間たちとの作戦会議
「小さな感動から全てがはじまり、大きな組織でも全てが変わる」
SHIBUYAFONT with friends
 
日時:11月13日(火)14:00-15:45
 
場所:渋谷ヒカリエ 8F COURT( http://www.hikarie8.com/access/
 
申込:不要(直接現地にお越しください)
 
概要:身近な小さな物語から大きな動きにつながることがある。当事者に寄り添う福祉は、その宝庫である。福祉とその仲間たちが取り組む小さくとも”大化け”するネタを持ち寄り、未来への夢を語り合う。本プログラムは「超福祉展2018」( http://www.peopledesign.or.jp/fukushi/)として開催されます。
 
登壇者:
認定NPO法人ぱれっと 福祉作業所おかし屋ぱれっと/工房ぱれっと 所長代理
玉井 七恵(タマイ ナナエ)
2014年より工房ぱれっとで障がいのある人の個性や創造力を活かした製品作りに携わる。主な展覧会に「Warm heARTs」(2016/2017・マレーシア)、「GOEN enen ENGIMONO」(2016/2017・浅草)等。
 
グラフィックデザイナー・大学研究員
ライラ・カセム
デザイナーとして障害福祉施設「綾瀬ひまわり園」を拠点に現場のスタッフと知的障がいのある成人の利用者とアート作品とデザイン商品の制作・開発やワークショップを国内外で展開している。
 
任意団体CO-FUKU・プリンシパル
西村佳子(ニシムラヨシコ)
「誰でもおしゃれを楽しめる社会」の実現を目指し、行政、企業、多様な人々と行う課題解決型ワークショップ「コオフク塾」を企画・運営、社会実装の発展に努めている。
 
発明家
高橋鴻介(タカハシ コウスケ)
普段はプランナーとして企業で働きながら、プライベートで、日常の文脈を観察し、オルタナティヴとなる発明品をつくる活動をしている。
 
株式会社アダストリア 経営企画室 CSRプランナー
藤井 綾美(フジイ アヤミ)
2010年、株式会社アダストリアへ新卒で入社し、店舗での販売経験を経て2014年より広報およびCSR業務を担当。
 
株式会社フクフクプラス ・取締役
髙橋 圭(タカハシ ケイ)
10年間福祉の仕事に関わる。社会に対し閉鎖的な福祉施設が多いことに違和感を持ち、障がい者施設で作られる製品の販売サイト「BTOK」をオープン。その後、共通の志を持つ仲間とともに「株式会社フクフクプラス」を設立。障がい者アートを活用した新サービス「脳が脱皮する美術館」などに取り組む。
 
サンロッカーズ渋谷・事業統括部 部長
宮野 陣 (ミヤノ ジン)
カリフォルニア州立大学フラトン校大学院で広報を専攻後、現地広告代理店にて勤務。帰国後、外資系広告代理店経て2016年のB.LEAGUE開幕年から現職。スポーツチームが提供する新たな価値創造をめざして事業運営を行なっている。
 
伊澤タオル株式会社・企画営業
清永泰未(キヨナガ ヒロミ)
実需としてのタオル製品にこだわり、本当に使う人が本当に喜ぶ製品を開発するため日々タオルと向き合っています。
 
進行:
株式会社フクフクプラス・代表取締役、桑沢デザイン研究所/日本デザイナー学院・講師
磯村 歩(イソムラ アユム)
金沢美術工芸大学工業デザイン専攻卒。富士フイルム株式会社に入社し、デザインに従事。同社デザインマネージャーを経て(株)フクフクプラス設立。障がい者アートを活用したオフィス向けレンタル、対話型アート鑑賞、ノベルティ販売の事業を運営。
 
協力:伊澤タオル株式会社、サンロッカーズ渋谷、株式会社アダストリア、任意団体CO-FUKU、福祉作業所おかし屋ぱれっと/工房ぱれっと、ライラ・カセム
 
事務局:株式会社フクフクプラス
 
主催:渋谷区
 

 
 
トークセッション
障がいのある人の個性や創造力の引き出し方
SHIBUYAFONT Inside Story
 
日時:11月10日(土)13:00-13:45
 
場所:JR渋谷駅 ハチ公前の屋外セッション(悪天候の場合は翌11日に順延)
 
申込:不要(直接現地にお越しください)
 
概要:
渋谷区内の障がいのある方の描いた文字や絵を、デザイン学生がフォントなどのパブリックデータにする「シブヤフォント」。障がい者の個性や創造力をいかに引き出して創作活動を進めたか? その現場では施設職員の模索、学生の葛藤、コーディネーターの寄り添いなど多様なストーリーがある。施設職員、コーディネーター、デザイン学生とともに、そのリアルな現場をお伝えする。本プログラムは「超福祉展2018」( http://www.peopledesign.or.jp/fukushi/)として開催されます。
 
登壇者:
認定NPO法人ぱれっと 福祉作業所おかし屋ぱれっと/工房ぱれっと 所長代理
玉井 七恵(タマイ ナナエ)
2014年より工房ぱれっとで障がいのある人の個性や創造力を活かした製品作りに携わる。主な展覧会に「Warm heARTs」(2016/2017・マレーシア)、「GOEN enen ENGIMONO」(2016/2017・浅草)等。
 
グラフィックデザイナー・大学研究員
ライラ・カセム
デザイナーとして障害福祉施設「綾瀬ひまわり園」を拠点に現場のスタッフと知的障がいのある成人の利用者とアート作品とデザイン商品の制作・開発やワークショップを国内外で展開している。
 
進行:
株式会社フクフクプラス・代表取締役、桑沢デザイン研究所/日本デザイナー学院・講師
磯村 歩(イソムラ アユム)
金沢美術工芸大学工業デザイン専攻卒。富士フイルム株式会社に入社し、デザインに従事。同社デザインマネージャーを経て(株)フクフクプラス設立。障がい者アートを活用したオフィス向けレンタル、対話型アート鑑賞、ノベルティ販売の事業を運営。
 
協力:福祉作業所おかし屋ぱれっと/工房ぱれっと、ライラ・カセム
 
事務局:株式会社フクフクプラス
 
主催:渋谷区
 

 
 
課題解決型ワークショップ「コオフク塾」in シブヤ  
アダストリアのインクルーシブファッション
 
日時:11月10日(土)14:00-14:45
 
場所:JR渋谷駅 ハチ公前の屋外セッション(悪天候の場合は翌11日に順延)
 
申込:不要(直接現地にお越しください)
 
概要:
渋谷に拠点を構え「ニコアンド」など多彩なファッションブランドを展開する株式会社アダストリア( http://www.adastria.co.jp)。「誰もがおしゃれを楽しめる社会」の理念のもと、インクルーシブデザインの手法を用いたワークショップを展開する「コオフク塾」( https://www.adastria.co.jp/news/csr/2017120402/)とのコラボレーションで生まれた成果を紹介する。本プログラムは「超福祉展2018」( http://www.peopledesign.or.jp/fukushi/)として開催されます。
 
登壇者:
株式会社アダストリア R&D室 ニコアンド デザイナー
佐藤 広美(サトウ ヒロミ)
セレクト系ファッションブランド等で長年デザイナー経験を積み、2010年より現職。
 
株式会社アダストリア 経営企画室 CSRプランナー
藤井 綾美(フジイ アヤミ)
2010年、株式会社アダストリアへ新卒で入社し、店舗での販売経験を経て2014年より広報およびCSR業務を担当。
 
任意団体CO-FUKU・プリンシパル
西村佳子(ニシムラヨシコ)
「誰でもおしゃれを楽しめる社会」の実現を目指し、行政、企業、多様な人々と行う課題解決型ワークショップ「コオフク塾」を企画・運営、社会実装の発展に努めている。
 
進行:
株式会社フクフクプラス・代表取締役、桑沢デザイン研究所/日本デザイナー学院・講師
磯村 歩(イソムラ アユム)
金沢美術工芸大学工業デザイン専攻卒。富士フイルム株式会社に入社し、デザインに従事。同社デザインマネージャーを経て(株)フクフクプラス設立。障がい者アートを活用したオフィス向けレンタル、対話型アート鑑賞、ノベルティ販売の事業を運営。
 
協力:株式会社アダストリア、任意団体CO-FUKU
 
事務局:株式会社フクフクプラス
 
主催:渋谷区
 


 
シブヤフォントでデコレーション
 
日時:11月10日(土)13:00-16:00
 
場所:JR渋谷駅 ハチ公前 観光案内所前(悪天候の場合は翌11日に順延)
 
申込:不要(直接現地にお越しください)
 
概要:
シブヤフォントのシールやハンコを使って渋谷の名所「アオガエル」をデコレーション。誰でも気軽にシブヤフォントに親しんでもらうイベント。本プログラムは「超福祉展2018」( http://www.peopledesign.or.jp/fukushi/)として開催されます。
 
事務局:株式会社フクフクプラス
 
主催:渋谷区